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アマミチューの墓(あまみちゅーのはか)

アマミチューの墓

神の島・浜比嘉島(はまひがじま)にまつられた琉球開びゃくの祖神、アマミチュー

浜比嘉島の東の海岸にアマンジと呼ばれる岩屋の小島があります。その小島には洞穴を囲い込んだ墓があり、そこには琉球開闢(かいびゃく)伝説で有名な「アマミチュー」及び地の神が祀られていると伝えられています。毎年、年頭拝みには集落のノロ(祝女)が中心となって島の人々が参加し五穀豊穣無病息災、子孫繁栄を祈願しています。

スポット情報

名称アマミチューの墓
TEL098-965-5634うるま市役所観光課
FAX098-965-5623
住所沖縄県うるま市勝連比嘉
アクセス那覇空港から車(一般道)で約110分 沖縄自動車道沖縄北ICから車(一般道)で約30分
料金無料
設備なし
駐車場なし
身障者設備車椅子不可
営業時間見学自由


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